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池杉日記

いつか子供達にこの時代を伝えたい どんなふうに人が夢をつないできたか

斉藤和義さん アバリヤーリヤ

斉藤和義 - せっちゃん

 

アバリヤーリヤ

アバリヤーリヤ

 あー、この部分だけじゃわからない。

伝わらない。

伝えられない。

この曲「アバリヤーリヤ」のダンサブルな

どこか懐かしい

ディスコサウンドのような

踊り出したくなるような

そんな感じが。

 

この「アバリヤーリヤ」の楽曲解説を読むと

なるほどなーって思いました。

 気になった方は、ぜひぜひ ご覧ください。

www.jvcmusic.co.jp

 

 ニューアルバム「風の果てまで」は、

1曲目の「あこがれ」から

もうテンション上がりっぱなしで

畳みかけるように

「さよならキャディラック

「傷口」

「攻めていこーぜ!」

「アバリヤーリヤ」

とハイウェイを疾走するような

爽快なナンバーが続くんですよ。

本当に気持ちいいです。

 

 ツアーリハも始まったとのことですが、

出来ることならば

この曲順で進行してもらいたいナ

そう思ってしまいます。

 

そして、MC。

聴かせるコーナー。

なんて流れがサイコーじゃなかろか。

浜田省吾さんは、

ON THE ROAD 2015でニューアルバムは全曲演奏する

と公言していましたが、それくらいの勢い。

お願いしますと言いたいです。

 

まぁ、斉藤和義さんは

ツアーでのセットリストも決まっていているようで

懐かしい 久しぶりの曲もなんて話しているようですが

それはそれ。

聞きたい、聞かせてもらいたい曲もいっぱいありますが、

やっぱり肝は 「風の果てまで」だよねと。

 

今日は、11月1日。

ツアー初日まで3週間を切りました。

期待に胸を膨らませてまっています。

ドキドキ

ワクワク

に待ち遠しいです。

 

アコースティック・ギター・マガジン (ACOUSTIC GUITAR MAGAZINE) 2015年 12月号 Vol.66 (CD付) [雑誌]