せとみぃ

ロックンロールに教わった事は「人と違っても自分らしくあれ!」ってことさ


海老蔵 さんは言った ブログが支え

こちらのブログは移転しました。

www.nikkansports.com

 

わかる。

わかります。

痛いほど その気持ち。

 

でもね。

うん。

そう。

そこまでやんなくても

と思うときがあるのは いつわりのない気持ちです。

 

わたしは、海老蔵 さんのブログを購読していません。

そして、海老蔵 さんが、何を考え 何をしているのか

それにも興味を持ったことはないし 知りたいと思ったこともないです。

 

人それぞれ。

わたしが斉藤和義 さんのことを気にしているように

海老蔵 さんを気にしていらっしゃる方もいるわけで

気にしていらしゃる方に対して情報を発信しているのですから

海老蔵 さんが気にならない方は ブログを見なければいいのにな

とは思います

 

それを、あーだ こーだ言わんでも

四の五の言うな

っていうんですかね、そういう感じです。

 

海老蔵 さんが、

つながっていたい。

それが支え。

そうおっしゃっていますが、

それが本当であるならば SNSにハマリ過ぎないでくださいね。

 

そんな、どこの誰かもわからない 海老蔵 さんのファンの声よりも、

もっと近くにいる方達のお言葉の方が よほど頼りになるだろうし

助けていただけるのにな。なんて思ったり。

余計なお世話でしょうが。

 

わたしは、父が他界してから数日は、インターネットをする気になんてなれなかった。

わたしごときが このような記事を書いて炎上するなんてことはないと思いますが。

 

このような記事を本来は書かないというスタンスなのですが、

たまたま 今日 ブログを更新していて 斉藤和義 さんを応援している方から

フォローがあって、やっぱり なんか うん うれしいなぁって。

そんな気持ちになったので、

ブログが支えとは こういうことなのかな って。

そんなことを考えて、個人的な感想を書いてみました。

 

いろいろ書いてきましたが、

海老蔵 さんには 1日も早く お元気になられことを お祈りしております。

 

市川海老蔵 眼に見えない大切なもの (Grazia Books)

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